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計算フィールドですと直接入力ができないので、直接入力の可能性もあるフィールドには
別途入力用フィールドを用意して、計算フィールドでは入力用も参照して計算していました
(入力用が空欄なら、計算フィールドに組み込んでも何もされないので、問題はありませんでした)
テキストフィールドであっても、オプションの計算値に計算式をいれると、
直接入力ができる計算フィールドになります
これらはどういった違いがあるのでしょうか?
間違って入力しないための入力制限のようなもので、
間違いの心配がなく、直接入力を必要とする場合は計算値でもよいのでしょうか?
よろしくおねがいします
計算値と入力値の優先(計算で参照するフィールドを変更した場合など)をちゃんと考えれば計算値でいいのでは。
時と場合によってはそのフィールドに直接に入力したいこともあるのですが
その場合は入力用のフィールドをつくり、そこに入力があれば
計算フィールドにその値を入れる、という仕組みにするのですか?
多くの計算フィールドに直接入力したいのならフィールドが倍になって
管理がややこしくなるので、いい方法を探していました
例えば普段は単価×数量 で金額を出す計算フィールドだが
場合によってはそれらの数値を無視あるいは未記入で
金額だけをいれたい場合などを想定しています
フィールドを1つで済ます場合は、単価や数量を変更した場合に注意が必要ということです。
(「フィールドが倍」であれば、上書きする金額を入力したことが変更後でも確認できるが、1つだと、直接入力した金額だったのか、変更前の計算値だったのかわからなくなることがあります)
入力値の自動化・計算値
の計算式にリレーションの参照フィールドを使っていると、
そのフィールドの値が変更された場合でも、再計算されませんね。
一方、
同様計算式の計算フィールドだと、索引非保存になりますが、
入力値の自動化では索引保存が可能です。
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