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すみません。わたしも教えていだいたものを動かしているうちに気が付きましたので。
スクリプトでの判定はどうやればできますか?
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過去を後から入力、ということ無いように、あらかじめ日付を連続で設定しておく、という方法しか無いでしょうね。私の方法でも、それ以降の番号が全て変更されてしまいます。大きくなるので、おそらく実影響はないでしょうが、記録真正性は無くなります
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ExcelのVBAでは、意外と簡単にできたのでFileMakerでもできると思ったのですが
得意不得意があるようですね
Excelでは、新しい入力があれば次の注意事項(フラグを増減させる)を入力
すでに入力されている同日のレコードがあればそれをコピー
という感じでやっていました
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Shinさんのサンプルは見ていませんが、
入力値の自動化なら可能でしょう。
スクリプトの方法は、
自己リレーション
日付 = 日付
and
ID ≠ ID ( レコードIDなど、ユニークな値 )
として、
この関連レコードがなければ新規の日付になります。
注意事項マスタにフラグフィールドを作り、
最後かその次のレコードにフラグをたてておけば、次の選択が出来ますよね。
スクリプトトリガ
OnObjecyExit
を日付フィールドに設定すればいいでしょう。
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そのような自己リレーションを組んで
スクリプトには何を記載したらよいのでしょうか?
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スクリプトステップ
If ( Count ( 点呼簿 2::日付 ) )
#既にある日付の処理
フィールド設定 [No ; 点検簿 2::No]
Else
#初出の日付の処理
ソート解除
前のレコードへ
変数 = Mod ( No ; 30 ) + 1
次のレコードへ
フィールド設定 [No ; 変数 ]
End If
Count関数の他に
IsEmpty
IsValid
などが使えます。
初出の場合、最後のNoを得るのに、
前レスでマスタのフラグ
と書きましたが、
レコード作成順最後のレコード(新規レコードの前)のNoでいいのでした。
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ありがとうございました
やりたいことができました
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