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旅人様 ご返信ありがとうございます。
出来ました。完璧です。すごいです。
私では絶対思いもつかなかったです。
構成もとてもシンプルで表示も早いです
本当にありがとうございます。
hiro様
いろいろ教えていただいてたのに、分からず屋ですいませんでした。
おっしゃるとおりで
・年月を指定すれば、カレンダー日付と週配分は自動計算へ。
はあると便利ですね。
・種別値一覧はフィールド値から自動更新取得へ。
は旅人様がいうように分類一覧をカスタム値ではなくフィールド値にしたら解決できました。
・カレンダー週内の隣接月日は集計から排除へ。
は隣接月日は集計したいので私の場合はこれでありがたいのです。
本当に思った通りのものができました。
ありがとうございます
Offline
> ・年月を指定すれば、カレンダー日付と週配分は自動計算へ。 → はあると便利ですね。
旅人さんのサンプルをお借りして補足修正の方法を説明すれば、
・集計テーブルに日付グローバルフィールド「月指定」を追加。
・それを売上テーブルレイアウトのヘッダに配置。さらに、日付書式「XX年X月」表示と入力補助「ポップアップカレンダー」を設定。
・既存の「開始日」日付グローバルフィールドを計算グローバルフィールドへ変更。式は、
Let([#1st=Date(Month(月指定);1;Year(月指定))];#1st-(DayOfWeek(#1st)-1))
念のため修正済みサンプルをアップしておきます。
「売上集計v3.fmp12」→ http://yahoo.jp/box/JqCowE
Offline
hiro様 更なる改良ありがとうございます。
これすごいですね。さらにサンプルまでありがとうございます。
どんどん思い描くものができていきます。
私も教えていただいた皆さんのように使いこなせるように勉強していろいろ作りたいと思います。
現在は手書き過去データ集計の意味で作っていますが、これを発展させて注文書のように作っていこうと思っています。
Offline
褒められたので、オマケを1つ、
月によりカレンダー週数が4週から6週まで変動するのを受けて、最適レコード数を自動生成するようにします。
スクリプトのLoopExitIf[Get(対象レコード数)=5]を下式に変更。
Let([
#m=Month(集計::月指定);
#ext5=(Month(集計::開始日+7*4)=#m);
#ext6=(Month(集計::開始日+7*5)=#m)
];
Get(対象レコード数)=4+#ext5+#ext6
)
念のため修正済みサンプルを上書きアップしておきます。
「売上集計v3.fmp12」→ http://yahoo.jp/box/JqCowE
Offline
hiro様 オマケありがとうございます。
まさかこんなこともできるとは思いませんでした。
6週の時があったので6に変更していました。
いや~ほんとにすごい。感服しました
Offline
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