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1.ファイルメーカーで解らない事があればここで質問して下さい。 何方でも、ご質問・ご回答お願いします。 (優しく回答しましょう)
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himadanee 様
丁寧なアドバイスありがとうございます。
「Ctrl+キー」ではトリガは発生しない。
とのことで理解出来ました。
ありがとうございます。
MacでFileMaker19を使用しています。
テキストフィールド内で文字入力中に文字入力のカーソル点滅している「|」をショートカットキーで左右に移動したくて
フィールドにOnObjectKeystrokeのトリガを設定し
以下のスクリプトを設定しましたがうまく作動してくれません。
If [ Code ( Get ( トリガキー入力 ) )= 107 and Get(アクティブ修飾キー) = 4 //Control + k ]
選択範囲を設定[ 開始位置:Get ( アクティブ選択位置 ) - 1 ; 終了位置: 0 ]
現在のスクリプト終了 [ テキスト結果: False ]
Else if [ Code ( Get ( トリガキー入力 ) )= 108 and Get(アクティブ修飾キー) = 4 //Control + l ]
選択範囲を設定[ 開始位置:Get ( アクティブ選択位置 ) + 1 ; 終了位置: 0 ]
現在のスクリプト終了 [ テキスト結果: False ]
End if
なぜ上手くいかないのかわかりません。
どなたかアドバイス頂ければ助かります。
よろしくお願いします。
qd_dp 様
早速の返答ありがとうございます。
FMGoからショートカット.appを使う方法は面白そうです。
試してみます。ありがとうございます。
アドオンのFM Drawも無料で使えそうなのでこちらも試してみます。
これらの方法で当初の目的は達成できそうですが、
Macで、オブジェクトフィールドをクリックしてスペースキーでさっとQuickLookできると非常に便利そうなのですが、
やはり、QuickLookはアプリではないのでFileMakerから呼び出すのは無理なのでしょうか?
どなたか、アドバイスあればお願いします。
macOS Catalina 10.15.7
FileMakerPro 18.0.2
で使用しています。
オブジェクトフィールドに格納されている画像をMacのクイックルックで開く方法を模索しています。
スクリプトの、フィールド内容のエクスポート:[ファイルを自動的に開く]オプションでプレビュー.appで開くようにすることはできたのですが、
クイックルックでは開く方法がわかりません。
クイックルックで画像ファイルを開きたい理由は
クイックルックから連携マークアップ機能を使い、iPadから画像を手書きで編集したいためです。
(プレビュー.appからは連携マークアップ機能は使えない。)
当初はiPadのFileMakerGoからオブジェクトフィールドを直接編集できればとネットで探したところ
有料版の「手書きモジュール DrawMaster」を見つけたのですが利用頻度とコストが合わないため
Mac側から手書きで編集できればと考えました。
アドバイスよろしくお願いします。
Shin 様
さっそくの返信ありがとうございます。
レイアウトオブジェクトの自動サイズ変更オプションに関しては試してみました。
ポータルなどの場合。縦の長さが変わる場合は非常に有用ですが、横のサイズが大きく変わった場合、特にフィールドを多数、横に配列している場合は
自動サイズ変更オプションでは、ズレや空きが多くでてしまい、うまくいきませんでした。
数個のボタン程度なら、横の長さの違いに対応できそうです。
レイアウト位置のアンカーではなく、オブジェクトを等間隔に配置などのオプションがあればきれいに配置できそうですが。
いろいろ試してみたのですが、
Get( ウインドウ方向 )と、Get( ウインドウ幅 )の関数でiPadの画面サイズが判別できそうです。
「FileMaker Pro 14 以降での iOS に適したレイアウトを設計するための画面ステンシルの利用」
https://community.filemaker.com/jp/s/ar … 3693076890
iPadの場合、ウインドウ幅で取得できる数値が上記の画面ステンシルと一致しそうです。
それでレイアウトを分岐してみようかと思います。
ただ、すべてのサイズでレイアウトを作成するのは面倒なので一番多きサイズのiPad Pro (12.9インチ)でレイアウトを作成し
スクリプトの「ズーム設定[縮小表示]」を入れるのがよいのかなと思っています。
「ズーム設定[縮小表示]」は大きいサイズのレイアウトの場合は縮小して丁度よいぴったりサイズにして表示してくれます。
しかし、実際より小さいレイアウトでの「ズーム設定[拡大表示]」では丁度よいサイズではなくかなり大きいめのサイズ表示になってしまいます・・・。
とりあえず、一番最大のサイズでレイアウトをつくっていればよいのかなと思っています。
iPad Air2、FMGo15 ホストはFileMakerProAdvanced15で使用しています。
そこでiPadの端末を増やすことになり、iPad Pro(11インチ)を購入し、FMGo17で使用開始しました。
Get(デバイス)関数を使用して、iPad専用のレイアウトを作っていたのですが、
画面解像度の違いから、iPadProでは右端に余白が出てしまいます。
iPadAir2でピッタリになるようにレイアウト配置をしていたのでしょうがないのですが、
そこでiPadPro用のレイアウトを作ろうとおもったのですが、識別する関数がみあたりません。
識別する関数が無いのであれば、どのようなレイアウト配置にすればよいのでしょうか?
わざと大きめのサイズでレイアウトを配置しておいて、スクリプトでズームの設定[ 縮小表示 ]とするくらいしか思いつきません。
どなたか、よいアドバイスがありましたらお願い致します。
みなさま
早速の返信ありがとうございます。
戻り値がテキストということで理解できました。
たまたまうまく動いていただけなのですね。がっくしです。しかし勉強になりました。
調べたら、Get( システムバージョン ) だけでなく、Get( アプリケーションバージョン ) も戻り値がテキストだっとことを知りました。
スクリプトを1つずつ調べて、これら2つの関数にGetAsNumberを付けていくことにします。
良い勉強になりました。ありがとうございます。
FMP15・16・17 で使用しています。
最近、Windows7から10にアップデートしたのですが、Get ( システムバージョン )の判定が変わってしまいました。
今までは、
If[ Get ( システムバージョン ) ≥ 6 ]
の判定でVista以前かどうか判別していたスクリプトがあるのですが、Win10では上記の判定は「0」が返ります。
すぐに、GetAsNumber関数で囲めば正しい判定になることがわかったのですが、
全てのスクリプトをチェックしてGet ( システムバージョン ) にGetAsNumberで囲む作業をしなければならないのでしょうか?
これは、ただの不具合でバージョンアップでもどるのでしょうか?
現在、手元にWin10以前の機種はすべてなくなりました。
検証する方法がありません。
私の勘違いでしたらもうしわけありませんが
どなたかアドバイスお願いします。
Shin様
正しいリンク先、ありがとうございます。確認出来ました。
そして、やりたいことがうまく行きました。
ExecuteSQL関数など使わなくても月別に振り分けができ、とても勉強になりました。
ありがとうございます。
今後とも困ったときはお願いいたします。
Hiro様
早速の返信ありがとうございます。
SQLクエリで「商品ID」を削除して計算式フィールドを作ってみたのですが、データベースの更新が延々と終わらない状態になってしまいました。
すべてのレコードに対して重たい計算を行っているみたいで、データベースの更新がおわるのに数日かかりそうな感じでした・・・。
Shin様
返信ありがとうございます。
教えて頂いたリンク先が見当たりません。もし別の方法があるなら試してみたいので
もう一度、詳しく教えて頂けないでしょうか?
現在、レイアウト上にパートを
ヘッダ
入金年をソート対象とする小計(前部)
商品IDをソート対象とする小計(前部)
入金年をソート対象とする小計(後部)
後部総計
と設定し、前述の繰り返しが12の「月別数量」を「商品IDをソート対象とする小計(前部)」に横一列に配置しています。
商品別の1月〜12月の合計数は正しく計算されています。
そして、入金年をソート対象とする小計(後部)に、月別でない「数量」を集計対象とした集計フィールドを配置していますがこれもただしく計算されています。
計算したいのは1月分のみの縦の合計、2月分のみの縦の合計・・・、がほしいです。
以下リンクは集計レイアウトの画像です。
https://1drv.ms/u/s!BBmUxfqPVLYfij0aqZl … u?e=YHDHJp
みなさま、アドバイスをお願いいたします。
現在、MacOS10.11 FileMakerPro15Advanced で利用しています。
月別の集計を横1列で出そうと、試行錯誤してます。
繰り返しが12のフィールド「月別数量」を作成し、計算式で
ExecuteSQL (
"
SELECT SUM (\"数量\" )
FROM \"明細\"
WHERE \”商品ID\” = ? AND \"入金月\" =? AND \"入金年\" =?
"
; "" ; "" ; 明細::商品ID[1] ; Get ( 計算式繰り返し位置番号 ) ;入金年[1] )
とし、
集計レイアウトでパートを2つ設定し小計ソート対象を各「入金年」「商品ID」で設定し検索で絞りこんでソートすると各商品毎の月別の売上個数が出てくれました。
その状態で年別の合計を計算させようと集計フィールドを作成し、オプションで「月別数量」の合計にし、繰り返しの集計も個別にし、現在の合計にチェックを入れて設定したのですが、あきらかに想定よりおおきな数値が返ってきてしまいます。
集計フィールドにExecuteSQL関数をつかった計算フィールドを使う事がそもそも間違えだと思ったのですが、この状況で集計は計算できるのでしょうか?
みなさま、アドバイスをお願いいたします。
以下はテストで作った集計の画像です。
https://1drv.ms:443/i/s!BBmUxfqPVLYfijy … pYCOw&at=9
FilemakerPro15、MacOS10.11.6で使用しています。
画像サムネイルをリスト表示し、画像をクリックすると別ウインドウで拡大表示出来るようにしています。
その際、画像拡大ウインドウを残したまま、サムネイルリストから別の画像をクリックすると2つめの画像拡大ウインドウが
出るように設定しています。
その状態で
「ウインドウを選択」スクリプトステップで拡大ウインドウを指定した場合、
最初の拡大ウインドウしかしか前面に出せません。
WindowNames関数で
画像拡大ウインドウ
画像リストウインドウ
画像拡大ウインドウ
画像拡大ウインドウ
となっている場合、2つめ以降の「画像拡大ウインドウ」を全面に出す方法はあるのでしょうか?
アドバイス宜しくお願いいたします。
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