みんなに優しく、解りやすくをモットーに開設しています。 以下のルールを守りみんなで助け合いましょう。
1.ファイルメーカーで解らない事があればここで質問して下さい。 何方でも、ご質問・ご回答お願いします。 (優しく回答しましょう)
You are not logged in.
Pages: 1
余談です。
本日のトピックでご指摘いただきました、
→ 全体の構成がわからないのですが、在庫のデータを繰り返しフィールドで管理するのは、絶対にやめた方が良いでしょう。それ以降の発展が無くなります。
ということですが、
繰り返しフィールド以外ですと、なにに置き換えるのがベストなのでしょうか。
ほかの良い方法へ切り替えるためのアドバイスを少しでもいただければ幸いです。
現状はこのような在庫管理となっております。
【現状レコードの仕様】
・貸出管理 「ID」、「貸出日」、「返却日」、繰り返しフィールドの項目「アイテム名:110」と「数量」を入力
・貸出詳細 「アイテム名」と「数量」、「貸出日」と「返却日」の日数分を計算するためのレコード
・貸出詳細日毎 「貸出日」と「返却日」を「日付」に置き換え、アイテム名(110項目)×日付のレコード(9月〜12月の4ヶ月分レコード136)=計14960レコードに割り当てるためのレコード
・在庫カレンダー 「日付」(9月1日〜12月31日の136レコードを行で表示、上の列にアイテム名110が横長に並ぶ巨大在庫カレンダー。貸出数と在庫数が一目でわかるレコード
・在庫管理 カレンダーの(在庫総数-在庫)にあたる「在庫総数」の入力画面
◎これでなんとか、在庫と残り在庫が把握できる【在庫カレンダー】一覧を表示することができました。
参考:https://fm-aid.com/bbs2/viewtopic.php?id=1813
解決しました。
有り難うございます。
繰り返しフィールドを右クリックしたら「条件付書式…」が出てきまして、
細かく設定することができました。
前回もそうでしたが、今回も本当に助かりました。
Shin様ありがとうございました。
ファイルメーカーでの仕組みづくりは始めてなのですが、
なんとか思った通りに動いてくれるとほんとうれしいですね!
本当にいつもありがとうございます。
今後ともよろしくおねがいいたします。
現在、「在庫」という名前の繰り返しフィールドがあります。
そのフィールドの数字がマイナスになったときに赤文字、
または背景を赤くしたいのですが、計算式がわかりません。
ifでしょうか。
現在の在庫が表示されるフィールドの計算式がこうなっています。
"( " & 在庫総数 - 貸出 & " )"
こちらは前回の質問で、親切な回答者様から教えていただいた計算式です。
自分ではまだまだ計算式が書けません。
ULTRA初心者ですみません。
現在、ver11を使用しながら悪戦苦闘中です。
どうぞよろしくお願いいたします。
Shin様
ご指導ありがとうございます。
1日1アイテムのテーブル案という発想、集計方法、とても参考になりました。
まさに理想に近いカタチです。
アドバイスプラスアルファ、サンプルまでご用意頂き、本当にありがとうございました。
こちらを参考に、カレンダー方面も勉強して理想のカタチに近づけていきたいと思います。
まだまだ未熟な自分にとって、
大きなヒントをいただけたこと、本当に感謝です。
Shin様、この度はお忙しい中、
顔も知らない自分に対して、ここまでしていただき、
本当に有り難うございました。
旅人様、返信ありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい申し訳ございません。
先日は質問ありがとうございます。
説明に不備だらけでした。
何度もお手間を取らせてしまい申し訳ございませんでした。
ほかにも不明な点がありましたら返信していきますので、
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
───────────────────────────
>[質問1]1日1レコードにして好きなだけレコードを作ってリスト表示にするだけ?
案件別に入力予定です。(1日複数のレコードを、日付を設定して入力します)
例)A社のレンタル・・・
A社のレンタル名称、貸出日8月1日、返却日8月2日、アイテム名A→5コ、アイテム名Z→3コ
例)B社のレンタル・・・
B社のレンタル名称、貸出日8月3日、返却日8月3日、アイテム名B→3コ、アイテム名Y→5コ
1.レコードを新規作成
2.よくわからないけど念のためID入力
3.レンタル案件名を入力(のちのち検索したい)
4.クライアント名を入力(のちのち検索したい)
5.貸出日を選択
6.返却日を選択
7.貸し出すアイテム名の欄に数字を入力(約50アイテム)
新規レコードの入力は以上です。
※カレンダーは日付と全アイテムの貸出数と在庫数がわかればOKです。
※在庫入力のレイアウトにアイテム一覧を用意し(1レコードに全50アイテムを記入予定)、
全在庫数をここに入力し、
この全在庫数をベースにカレンダーページの残数を求めます。
───────────────────────────
>[質問2]簡単そうなのはAを3日貸し出し予定なら日付を変えて3レコード作る?
1レコードに1案件です。
(例)A社のレンタル名称、貸出日8月1日、返却日8月2日、アイテム名A→5コ、アイテム名Z→3コ
です。
その1レコード内の各アイテムの貸出数をカレンダーに反映、残数を計算させたいです。
A社が貸出日8月1日、返却日8月3日、アイテム名Zという商品を借りた場合、
…商品X 商品Z
1日 貸出数(0) (50) | 貸出数(3) (97)
2日 貸出数(0) (50) | 貸出数(3) (97)
3日 貸出数(0) (50) | 貸出数(3) (97)
4日 貸出数(0) (50) | 貸出数(0) (100)
となるようにしたいです。
───────────────────────────
>[質問3]返却されてないのに自動で返却済みになっていいのかな?
はい。自動返却済みにします。
業務上、1年を通してほぼ99%返却が予定通りに完了いたしますので、
構築する上で、返却を要する処理を時間の無駄と考え、外しました。
───────────────────────────
>日付単位になってますけど、同一品を午前に返却して、午後に貸し出すとかは無い?
はい。時間で細かく管理はいたしません。
貸出日〜返却日という日付ですべて管理します。
───────────────────────────
このページをご覧の皆様へ
本当の初心者の質問にご回答頂きまして、
心より御礼申し上げます。
これからは、まずは、私個人のスキルを上げることに全力につとめ、
ベーシックのマスターを経験することの重要性に気がつきました。
まずは基本を勉強しながら、この件も重要な仕事なので、
引き続き、この件もあきらめず、一つ一つ出来るようにがんばります。
もしよろしければ、
「この関数を勉強するといいよ!」
「このサイト、なにかの役に立つかも!」
的なアドバイスやヒントをいただけるととても嬉しいです。
旅人様、お忙しい中、コメントをいただきまして、
本当に有り難うございます。
引き続き、情報をお待ちしております。
ご覧頂き有り難うございます。
ファイルメーカーの入力のみは1年くらい行っておりましたが、
ファイルメーカーで新規の書類作成は始めてなので、
こちらにいくつか質問を書かせて頂きます。
どうぞよろしくお願いいたします。
ver:filemaker pro ver.13
PC:mac 10.8
「レンタルアイテムの貸出数量と残り在庫が一覧で見られる表」
の作成に迫られまして、早速始めた次第です。
とても難しいものに挑戦しているのは重々承知です。
完成するまでかなりの日数がかかると思いますが
あきらめずに頑張りたいと思います。
まず、
①レンタルアイテムの数量入力用のテーブルの用意
・ID[数字]
・クライアント名[テキスト]
・貸出日[日付]
・返却日[日付]
・アイテム品名A[数字]
(*約50アイテム)
※試しにレコードを入力
レコード1→1日〜2日にアイテムAを1、アイテムBを5貸出したの場合の例
レコード2→2日〜3日にアイテムAを3、アイテムBを5貸出したの場合の例
②カレンダー表示は、こんな感じになるように考えています。
アイテム品名A 残在庫 | アイテム品名B 残在庫
1日 貸出数(1) (9) | 貸出数(5) (5)
2日 貸出数(4) (6) | 貸出数(10) (0)
3日 貸出数(3) (7) | 貸出数(5) (5)
4日 貸出数(0) (10)| 貸出数(0) (10)
(土日が色つけできたらうれしいです)
レイアウトテーブルは、あと、
③総在庫入力用テーブルです。(*約50アイテム分の数量入力欄)
そこで、
[質問1]縦に並ぶカレンダー(半年先まで見渡したい)の作り方
[質問2]在庫数と貸出数が自動で計算される設定の仕方
[質問3]返却日が過ぎると自動で在庫が戻る設定の仕方
にするためには、まずは、
どのあたりから勉強すればよろしいでしょうか。
設定、関数はなにを使えばいいか、
ぜひヒントやアドバイスのご教授をお願います。
初心者にはとても難しいものであることは、重々承知です。
ひとつひとつ勉強して、何とか完成させたいので、
ヒント1つでも残していただければ幸いです。
あとは自分でできる限りのことを調べてみます。
先日、
ソーテック社のFilemakerスーパーリファレンスの本と
翔泳社の小さな会社のFilemakerデータベース作成運用ガイドを買いましたが、
これだけでは、全然情報が足りないことがわかりました。
あわせて、このようなものをつくるのに適した参考本、サイトなどの情報が存在しましたら、
そちらも合わせてアドバイスの程、よろしくお願いいたします。
Pages: 1
[ Generated in 0.006 seconds, 6 queries executed - Memory usage: 623.81 KiB (Peak: 644.73 KiB) ]